【5日あったら】バリ島で過ごす、アジアリゾート満喫の旅【バリ島行こう】

バリ島には、私が求めるアジア旅行の全てがあったバリ島には、私が求めるアジア旅行の全てがあった―
最強かと思われていたマレーシアに、突如として新たなる刺客が出現。それは、インドネシアの島のひとつ「バリ島」。面積は東京都の約2倍程度。大きいとは言えませんが、この島には旅行の醍醐味がとことん詰まっていました。
旅行の目的は、行く場所や人によって様々です。買い物したり、美味しいものを食べたり、観光したりなど、元気に動き回る旅もあれば、逆に、ゆっくり過ごして疲れを癒す旅もあると思います。
バリ島の面白いところは、これらが全て島の中で出来てしまうこと。アジアン雑貨巡り、美味しい食べ物探し、遺跡や景勝地観光、白い砂浜での海水浴、そしてスパ・・・どれも魅力的すぎて、計画段階から「1度の旅行で全てを堪能することは到底無理」と判断し、行く前から「もう1回行くぞ!」と気合を入れていたくらい(笑)
日程は4月25日から29日の3泊5日。バリ島に3泊し、シンガポールに立ち寄って帰ってくるというプラン。初めてのバリ島は、「リゾート」という目標にしぼって、ゆったりすることに決定!
リゾートと言えばグアムやハワイが定番ですが、同じリゾート地でもアメリカとアジア方面では全く違います。アジアリゾートの魅力は、何と言っても「物価の低さ」。旅行代金はハワイ(最低ランクホテル宿泊でした・・・)と同じくらいだったのに、バリ島では豪華すぎて戸惑うほどの環境。バリ島の物価かどんなものかって?タクシー初乗り50円っていうレベルなんです。素晴らしい!
今回の同行者は、海外旅行初の呉羽氏。薬剤師ということもあり、薬局の商品や薬の成分に非常に詳しい・・・!呉羽氏が持ってきたグッズには、旅行中大変お世話になりました。
さて、前置きが長くなりましたが、バリ島旅行記を書いていこうと思います。リゾート気分に浸って、ゆっくりと・・・(笑)

シンガポール航空で向かう、バリ島までの道のり

シンガポールのチャンギ空港に向かう時の機内食大荒れの天気になると言われていたこの日、8時にセントレアに集合し、呉羽氏と合流。集合時には既に、セントレアで海外用の携帯電話をレンタルしていた呉羽氏。なんという行動力・・・!天候の心配をよそに、飛行機はすんなりと離陸し、まずはシンガポールのチャンギ空港へ向けて出発。約6時間の移動ですが、テンション上がりまくりで一睡もできない機内では、「リズム天国の組み立ての音楽が頭から離れない」と言いながら呉羽氏がDSを起動。出てきたソフトは「英語漬け」と「旅の指差し会話帳DS~アメリカ~」、なんと勉強熱心な・・・!
お楽しみの機内食はシーフードカレーでした。「蕎麦&パン&ご飯」の毎度恒例穀物三弾攻め、太れと言わんばかりですが全て美味しくいただきました。食後はフォションのカップアイスクリーム。これだからシンガポール航空はやめられない・・・!

チャンギ空港内チャンギ空港は乗り継ぎの定番ポイントで、3つのターミナルから成る巨大空港です。空港内には鯉が泳ぐ池があり、花が咲き乱れていて(造花だと思ったら全部本物だった・・・)とても気持ちが良いです。2007年の世界空港ランキングでは3位という評価の高さ(ラッキーなことに去年は、空港ランキングの5位までの空港を全て利用することができました)。乗り換え時間は1時間程度しかないため、見学はそこそこにバリ島行きのゲートへ。
インドネシアとの繋がりを辿ると、小学6年生までさかのぼります。世界中の国からひとつを選んで、その国を紹介する本を制作する社会の授業がありました。そこで私が選んだのがインドネシア。理由は「誰ともかぶってなかったから」だったのですが、その頃はまさか自分が行くとは思ってなかったなぁ・・・(笑)

機内ではポケモンが遊べます話を戻しまして、ニンテンドーも遊べてしまうシンガポール航空機内、今回はゲームボーイカラーのソフトが中心でした。ポケモン、ワリオランド3、星のカービィ2、ゼルダの伝説 ふしぎの木の実など。シンガポールからバリ島までは約2時間半ほどかかります。ドリンクのサービスくらいだと思っていたら、再び機内食が!これだからシンガポール航空はやめらr・・・・
21時頃にバリ島のデンパサール(ングラライ)国際空港に着陸。入国の手続きでいつもと違うのは、ビザを取得する点です。と言っても、予め用意しておいた10ドルを渡すだけで、するすると列が進んでいきました。スーツケースの回収場所には、「ハコビマスヨー」とフレンドリーに声をかけてくるポーターがいます。「ポーターに頼むと金銭トラブルになりやすいため、必ず自分で運ぶこと」という旅行会社の注意書きを思い出しながら待機しました。

バリ行き飛行機での機内食荷物を拾い上げて税関を抜けると、両側に両替所がひしめき合って並んでいるエリアに出ます。どの店も「リョウガエ、ドウデスカ~」とレートを表示してアピール。空港は町に比べてレートが悪いそうなのですが、お金が無いのも心配だったので1,000円のみ換金。「たった1,000円かよwwww」って感じで笑われました・・・。

インドネシアの通貨について
単位は「ルピア」。ゼロを2つ取れば日本円に換算できます(例:10,000ルピア≒100円)。日本の紙幣よりケタが多いので、ゼロを数えるのに苦労します・・・。レートの良い順に、3日目に行ったウブド(1円=110ルピア)>町中の両替所(105ルピア)>空港(104ルピア)>ホテル(102ルピア)でした。ホテルのレートは悪いですが、紙幣を一緒に数えて渡してくれるので、最も安心して両替できました。

「メリア・バリ・ヴィラズ&スパ・リゾート」に到着

メリア・バリのロビー両替所のエリアを抜けところで、ツアー会社の送迎ガイドさんと合流。空港から20分程で、宿泊するホテル「メリア・バリ・ヴィラズ&スパ・リゾート」に到着。ホテルの玄関に着くまでに、なんと、関所が2つもありました。ホテルがあるヌサドゥアエリアの入り口とホテルのロータリー手前で、車の中やトランクを調べられます。その後重そうなゲートが”手動”で引っ張り上げられます(笑)妙なところで原始的、これぞアジアンクォリティ。
車を降り、ホテルのロビーに足を踏み入れてビックリ・・・ひ・・・広い・・・!高い天井を見上げると、絵が一面に描かれてました。窓ガラスが一枚も無く、自然と一体になったような空間はとても開放的です。私も呉羽氏も、あまりのゴージャスさとリゾートっぷりにしばし呆然。一瞬にしてホテルが気に入ってしまいました(笑)
チェックイン後、案内された部屋は1204・・・1ブロックの2階でした。ドアを開けると、明るくて気持ちの良い部屋が!しかし一歩踏み入れると・・・さむッ!クーラーがガンガンに効いていました。

宿泊した部屋荷物を運んでくれたボーイさんにチップを渡すと、待ってましたとばかりに室内の備品説明を開始。ガイドブックによると、チップの相場は5000ルピア(約50円)程度。空港で両替したルピアが早速役に立ちました。ただ、お札に書かれているゼロが多いので、慣れないうちは判別し辛いです。1000ルピア札って、日本で考えたら10円札があるみたいなもの。日本円で例えると、10円・20円・50円・100円・・・~1000円が、全てお札になっているような感覚なので、財布の中を整理しておかないと大変なことになります。お札だけでなくコインもありますが、あまり使われていないようです。1000ルピア以下の細かいお釣りは、飴玉で返ってくることがあります。そういえば、チップと合わせて呉羽氏が飴玉をあげたところ、笑って受け取ってくれていました(笑)

夜のビーチ夜も更けてきたので、明日のことを考えて寝・・・るような大人しさを持ち合わせていなかった2人は、荷物整理もそこそこにホテル探索へ出発。バーでウェルカムドリンク(薄いミックスジュースでした・・・)を飲みながら、どこへ行こうか検討。ホテルの敷地が広いので、迷子になったらシャレにならないなと(笑)地図を確認し、まずは海を目指すことに決定!ロビーから真っ直ぐ進めば着くはずだと、庭(と言うよりも、この時はジャングルのように感じました・・・)を歩くこと数分。予想通り迷いながら辿りついたのは海!ではなくプール。四角形と円形、2つありました。遊泳可能時間は20時まででしたが、夜の間もライトアップしてあり、暗闇にゆらめく水がとても綺麗でした。「明日泳ごうぜ!」とわくわくしながら通過し、とうとう海へ到達。ライトに照らされた浜辺、沖にかけて広がる漆黒の夜の海。椅子に腰かけ、穏やかな波音に包まれながらしばし時を過ごしました(この時深夜1時)。

呉羽氏「明日の朝は、海へ日の出を見に行くよッ!!!
私「・・・マジ!?」

―思い起こせば旅行中、呉羽氏の寝顔を見ることは一度も無かった。
(「U.N呉羽氏はタフなのか?」より抜粋)

ヌサドゥアの海とクタでのショッピングを満喫する、バリ島2日目

ヌサドゥアビーチでの朝焼け「そろそろ起きないと日が昇っちゃうよ~!!」
私がまだベッドの中でもそもそしている頃、いつの間に起床したのか、既に準備万端な呉羽氏。時計を見たら朝5時!ちなみに、バリ島と日本の時差は1時間。バリ島の5時=日本の6時です。日が昇ったら早起きの意味が無い!と急いで用意し、庭へ飛び出しました。さすがにこんな時間には散歩している人も見かけず、聞こえるのは自分達の喋り声と足音だけでした。若干湿気は感じますが、ひんやりとしたさわやかな空気は、夏休み中のラジオ体操を思い出させます。ビーチに着いた頃には、暗かった空もだんだん明るくなってきました。”朝日”というより”朝焼け”でしたが、とてもすがすがしい朝でした。
呉羽氏「明日の朝も、日の出を見に行くよッ!!!」・・・マジ!?

朝食ビュッフェのフルーツコーナー朝焼けの後は、お楽しみの朝食!営業が始まる6時に合わせて、ロビー1階のカフェへ。途中、落ち葉を掃除しているスタッフや、プール掃除をしているスタッフと遭遇。皆さん笑顔で「グッモーニン!」と挨拶してくれました。リゾートの雰囲気を壊さないよう、掃除などは基本的に機械を使わないそうです。そんな内容が書かれた紙が廊下の壁に貼ってありました。他には、「ゲストがやることに対して、基本的にNoとは言わない」など、顧客満足度向上を目指すための標語などが掲示してあり、その方針に感激。確かに、たった数日間ですが、とても気持ち良く滞在できました。
朝食ビュッフェは種類がとにかく豊富でした!中でも感激したのが、フルーツコーナー。バナナ、スイカなどの定番フルーツから、得体の知れないものまでズラリ。

上から時計回りに、アルマジロ、ランブータン、フレンチトースト、チュロスっぽいもの、パンケーキ、春雨興味本位で取ってみたのが、爬虫類の皮みたいなものに包まれたフルーツ。見難いですけど、皿の一番奥にある頭が白い物体です。その時は勝手に「アルマジロ」と呼んでましたが、後にるるぶで調べたところ、スネークスキンフルーツというものでした。味は・・・う、うーん・・・硬くて酸っぱい・・・
室内にはパン、日本食、飲み物、サラダなどのエリアがあり、外に出ると惣菜系のコーナーがありました。パンケーキやオムレツ、ワッフルを作ってくれます。朝早いおかげで席も空いており、庭がよく見える屋外の席でゆったり食べることができました。早起きは三文の徳ってか。
食事を楽しんだ後は・・・本日のお楽しみイベントその1、海で遊ぶ!

ヌサドゥア地区の海は波が穏やかで、泳ぐのに最適ホテルのビーチって、良い事だらけだなぁ。何と言ってもアクセスの良さ。部屋から着替えていけば良いし、帰ればすぐにお風呂に入れるし。タオルもプールサイドで貸してくれるので、荷物も少なくて済みます。手間がかかるのは日焼け止め塗ることくらいか(笑)
ビーチに貴重品を持っていって大丈夫かロビーで聞いたところ、「警備員がいるけれど100%安心とは言い切れないので、各自注意して欲しい」とのこと。カードキー(ロビーで預かってもらえません)とデジカメ、ホテルのサービスでもらえた昼食クーポンを袋に入れて持っていきました。多少汚れても気にならないズタ袋は、何でも放り込んで持ち歩けるので旅行には欠かせません。日中のビーチはリゾート度も最高潮!朝に比べて人は増えていますが、混雑はしていないので、好きな場所で好きなだけ時間を過ごすことができます。

ひと泳ぎして帰ってきたら・・・物売りのおばちゃんや、バナナボートなどのアクティビティーの勧誘をしてくるおじちゃんがいますが、しつこくないので特に気になりませんでした。アクセサリーなどの商品が入ったカゴを頭に乗せて歩く様子がバリらしいなぁと思うくらい。パラセイルはちょっとやりたかったけど、ボートでビーチを移動しないといけなかったため、断念。木陰に拠点を構え、海へ駆け込みました、が、意外と冷たい!でも気持ち良い!そのままの勢いでひと泳ぎして帰ってきたら、アンパンマンが、リゾート風に味付けされておりました。海に行く時は必ず膨らまされている(頭ン中ァパンパンだぜぇ)このビーチボールですが、周囲を見渡してみると、こういう類のグッズを持ってきている人はほとんどいませんでした・・・と言うより、日本人がいませんでした・・・。海の中でギャーギャー騒いでいたのは、私と中国人のグループくらい。他はほぼ白人さん。しかも魅力的なボディかつセクシービキニで、本を読んでる姿は絵になるし、寝てるだけでモデルさんのよう。そんな眩しい光景を見ながら、泳ぐ→寝るを気の済むまで繰り返し・・・

サテリアレストランのピザ腹時計が鳴ったところで、海から上がってお昼ご飯へ。サテリアビーチサイドレストランでピザを食べました。クーポンを見せたところ、「一人一枚ずつピザを選んで~」と言われ、包み焼きピザとキノコピザを注文。ついでにミックスジュースを頼みました。出てきたピザは焼き立てでチーズがとろ~り!熱くて美味しかった!
午後からは、ホテルを離れてスパと買い物に出かけました。「2回スパ付き」がウリだった今回のプラン、1回目となる本日は、空港の近くにあるシエスタにてシロダラトリートメントを体験。チャクラと呼ばれる額のパワースポットに、温かいゴマ油を垂らすという、なんとも不思議なトリートメント。リラックスできるそうですが、チャクラと聞くとFF6のマッシュしか出てこないこの頭にでも効果はあるのでしょうか。

メリアバリの玄関いささか疑問に思いながら送迎の車で向かうこと15分、民家のような平屋の建物に到着。プールがある中庭を囲むようにスパの個室がありました。貴重品をロッカーに預け、更衣室でスパ用の服に着替えます。個室に案内されて、まずは足を洗ってもらいました。ベッドに寝て、軽くマッサージ。その後、カチャカチャ音がして、トクトクと油が容器に入る音が聞こえてきたと思ったら、額に生温かいものが・・・しかも頭皮を伝って下に落ちていく・・・!最初はゾクッとしましたが、温かいし・・・まぁ・・・気持ち良い・・・かな。目を瞑って、アマゾン川になった頭を想像していたら、案外早く油が切れてしまいました。頭を拭いて、美容院のような部屋に移動。頭を洗って乾かしてもらいました。これまでは足並み揃えてきましたが、ここからは進度が変わります。

バリの道路(この写真は、3日目に行ったウブド)呉羽氏が乾かしに入った頃には、既に乾ききっていた自分の髪。
スタッフ「マダ乾カシマスカ?(パサパサの髪を触りながら)」・・・いえ・・・もういいっす。
トータルで1時間程度のスパは、「あれ、もう終わり?」というあっけないものでした。自分で手配するならば、最低2時間以上のが良いなぁ。帰りの車は、ホテルまでではなく、クロボカン方面まで乗せてもらいました。ここからはショッピングの時間。まずは、るるぶを参考にピックアップしたお店、ジェネバハンディクラフトセンターから。「広いフロアにお土産がずらり!しかもお値打ちに買える」というのがウリ。確かに種類は多かったですが、日に焼けたポストカードや、ホコリが被った商品など、高品質とは言い難いお店でした。100円以下で買えるお香のセットなどは、ばら撒き土産には良いかもしれません。

スミニャックの道路周辺次はスーパーマーケットへ!地元食材を見て回るのが面白い上に、お土産も揃っているスーパー、見学だけでも行く価値ありです。先ほどはお店まで送ってもらえましたが、ここからは2人での移動。果たして、無事にタクシーをつかまえられるのか・・・!?と心配したものの、全く問題ありませんでした。目の前の通りには、1分に1台くらいの間隔でタクシーが走っている状況。しかも、空車の場合は向こうからクラクションを鳴らしてアピールしてきます。さすがタクシー社会。手を上げたらすぐに止まってくれました。乗る前に念のためメータータクシーか聞いてみたところ、「勿論使うよ!ホラッ(メーターON)」。と言うことで早速るるぶを見せて、ビンタンスーパーマーケットまで乗せてもらいました。脇にあった両替所でお金を換え、スーパーに潜入。バリのスーパーは、大きな手荷物は持ち込み禁止のため、余分なものは入り口で預けます。貴重品が入ったカバンは持ち込みOK。

アシタバでカゴバッグを物色ここではバリっぽいチョコレート(後にマレーシア産と判明)とバリコーヒー(美味しいと聞いた蝶印のKOPI BALI。まだ飲んでません・・・)を購入。次はカゴバッグで有名なアシタバというお店に向かいます。徒歩15分ほど・・・の予定が、道沿いには服や雑貨などのお店がずらっと並んでるため、ついつい寄り道してしまい、なかなか進めませんでした(笑)歩道は石が転がっていたり、コンクリートが崩れていたりと足場が悪いです。お店に気を取られて何度コケそうになったことやら・・・。狭い道幅にもかかわらず車が結構なスピードを出して通り過ぎていくので、度々ヒヤッとしました。そうして着いたアシタバは、所狭しと商品が並べられ、入った瞬間思わず「おぉ~!」。目的はカゴバッグでしたが、肩掛けや手提げなど、種類や大きさだけでも豊富なのに、ひとつひとつの形や内側の布の柄が違うので目移りしてしまいます。「浴衣に合うね~」と呉羽氏。確かに!お弁当が入るくらいの大きさの丸型バッグを購入。1500円くらいでした。どの商品もお手ごろ価格です!

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投稿者:

Canaria

任天堂と旅行とモーニングと猫が大好きでーす。

「【5日あったら】バリ島で過ごす、アジアリゾート満喫の旅【バリ島行こう】」への4件のフィードバック

  1. バリ島、今度いくよ!参考になります。
    最近一緒に遊べてないのでまた遊ぼうねー。

  2. bonさんが出発されるまでに書ききらなければいけないですね(笑)
    バリ島の良さを共感できたら嬉しいです。
    私も9月のキャンセル待ちが取れたらいいなぁ・・・。
    今度L4D遊んでやってくださいー。サバイバルを片っ端からやってみたいです!

  3. 2014 年6月に3泊5日でヌサ、ドゥアでゆっくりして帰りにシンガポールに立ち寄りしたいと思ってます。関空発。気に入るツアーなく。もっと旅行記読みたいです。55歳バリ大好きばあさんです。

  4. 井原様、コメントありがとうございます!
    ベストシーズンのバリ島に行かれるのですね、羨ましいです~!
    この旅行記の続きですが、3日目にテガラランのライステラスに行きましたよー。
    しかし結局全ては回りきれず、翌年にヌサドゥアを再訪し、ウブドやバリ動物園へ足を運びました(この辺りも追記したいと思います)。
    素敵なツアーが見つかりますように!井原様のバリ話も是非お聞かせください~!

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